肉を食べ過ぎて消化不良

昨日、お客さんを接待しに焼肉へ行った。

会社の金だからと高い肉をたくさん注文し食べた。

普段飲まないアルコール、2次会で遅くなり寝不足。

今朝、体調が悪かった。消化不良のためか、トイレに行く頻度も高かった。

網の上で焼きながら食べる肉は久しぶりだ。普段からこんなに食べないから、体がびっくりしたのだろう。

いくら美味いものでもほどほどがちょうど良い。

芸能ジャーナルほどくだらないものはない

芸能ジャーナル、芸能報道ほどくだらないものはない。

芸能業界に関わっているならまだしも、それを知ったところで日常生活に活かすことはない。あっても話のネタとして消費するだけ。

誰と誰が付き合っている、別れた、結婚した、だなんて自分とは関係ないっしょ。ファンだと言ってもそれはただの片思いだし、向こうから振り向かれることは決してない。

芸能という仕事でメシを食えている人、利権者から見たら営業妨害な投稿に見えるだろう。

私が本当にくだらないと言うのは、ちょっとした失言で揚げ足を取る、その報道姿勢だ。人なんだから言い間違いぐらいあるだろう。

仕事で大失敗をしたわけでもないのに、失言で大臣や議員が辞職したりする。有能なのにもったいない。

例えば、民主党時代に決めた消費税増税。これは経済成長の足かせだ。それを問われないことが、すでにジャーナリズムの腐敗だ。

ラジオ「the voice」やYouTubeでDHCシアターの「ニュース女子」「虎ノ門ニュース」はニュースや出来事の核心をついている。これらはとても参考になる。

テレビの終わりか。

「月刊 ムー」はフェイクニュースか

「月刊 ムー」という雑誌がある。

その内容はオカルトを中心としたものだ。

真実と照らし合わせて、この内容はフェイクニュースなのか?

これはフェイクニュースと関係ない。エンターテイメントなのだから。

不思議な事象、非科学的な物体、目撃情報、陰謀論などがそれに当たる。

本当に秘密な出来事は国が規制するっしょ。

本当の中に嘘を混ぜると、本当も嘘の様に見えると、アニメの物語シリーズで見た記憶がある。

朝日新聞もエンターテイメントであるなら、虚偽の記事を載せる理由に納得する。

mastodonを使ってみた感想


今話題のマストドンを使ってみた。

正直、Twitterを個人運営にしただけって感じ。

タイムラインが自動で流れるのは楽しい。が、無味乾燥な内容が多すぎる。何が「パオーン」や「腹減った」「下ネタ」だよ。

もっとハッシュタグ機能を強化して欲しい。

そうだ、高尾山へ行こう

昨日、高尾山へ行くことを思い付きました。片道約1時間30分。その日にそこへ行きました。

高尾山口駅から歩いて商店街に着くと、多くの家族連れ、グループらでにぎわっていました。


行きはケーブルカーを使いました。先頭座席に座り、進行方向の斜面とその角度を見て驚きました。まるでお椀の底から這い上がる様でした。

スタスタ歩き、高尾山薬王院に着きました。山頂まで30分と看板に書いてありました。特に予定を立てていなかったので、山頂へ行くことにしました。


途中、男坂と女坂がありました。登りは男坂、下りは女坂を使うことにしました。

整備された道をひたすら歩きました。途中に茶屋とトイレがありました。あと半分くらいかなと思ったら、看板に山頂↑と書いてありました。少し坂を登ると山頂がすぐそこでした。

高尾山口駅近くの商店街からケーブルカーを使い、山頂まで歩いて合計60分もかかりませんでした。

  • 東京を一望できる眺め。
  • 森林浴をしながら登ってリラックス。
  • コースによって山頂までの距離を調整できる自由度。

高尾山はハイキングをするには楽しい山だとわかりました。

映画「美女と野獣」から観た、LGBTと人種に関するメッセージ

昨日、映画「美女と野獣」を観た。

作品は楽しく、また、感動して涙を流してしまう出来だった。

個人的にディズニーのメッセージを2つ見つけた。

  1. LGBTを許容する
  2. 人種差別を行わない

1.だと思ったシーンは2つある。

  • 住人が城に攻め込み、男性三銃士が衣装ダンスと対峙した時だ。衣装ダンスの攻撃は相手の服をコーディネートすることだ。「本当の自分を解き放つのよ!」と三銃士を女性の服装に変えたことで、彼らは驚き逃げ出すのだが、そのうちの一人は女装がまんざらでもない様子。
  • エンディングで舞踏会を開いている時、先ほどの三銃士の一人が男性(ルフゥ?)とダンスしている。

2.の人種差別に関して、

  • 魔女の呪いが解けた後、家具や食器類が元の姿に戻るのだが、そのうちの二人が黒人だった。衣装ダンスと白い鳥のほうき。彼らは使用人であるが、かなり立派な衣装を着ていた。

アメリカの地方では、いまだに黒人差別に関する偏見を親から子へと引き継いでいると聞いたことがある。

映画は子供も観る。登場人物が白人ばかり、ストレートばかりよりも、多様性を含んだものの方が、子供にとって許容認識の幅が広がって良い。

つつじが段々と咲いてきました


つつじが段々と咲いてきました。

東京都文京区にある根津神社にはつつじ園がある。そろそろ見頃かな。

正直、つつじが街路樹に使われているのを見る機会が多い。その花が咲いてる様子を見ても珍しいとはあまり思えない。

そう考えると、あまり見ないモノは価値が高いと思いがちだ。